
更新周期について
インターホン工業会が定めている更新期間の目安は15年です

インターホンは24時間365日、電源供給を受けています。設置から15年が経過すると、経年劣化により修理が必要になったり、修理の際メーカーに部品の在庫がなくなっている可能性もあり、修理も困難になるケースがあります。
故障しても修理ができずに、取替工事までの間不便な生活を送ることになる前に、最新のインターホンに交換することを強くおすすめしております。
インターホン機器のお取替えの目安・更新周期一覧表
このような症状やご要望などはございませんか?

- 呼出音がならない時がある
- 雑音がする、音が聞こえない
- オートロックが解除できない

- モニター付のインターホンに交換したい
- スマートフォンと連携させたい
一番身近な防犯対策
最新のインターホンで防犯強化しよう!

防犯意識が高まる現代では、モニター付インターホンをはじめとする防犯強化を目的とした家電製品が急速に普及しています。その中でも、モニター付インターホンは訪問者の顔や様子を確認することができ、見知らぬ人が訪ねてきた場合も、ドア越しに対応できる為、有効な防衛手段だと言えます。また、最新のインターホンを完備しているという事は、防犯意識が高いのだとアピールすることにも繋がります。
お客様のご要望に沿ったご提案ができるよう、インターホン設備の取替えを進めてまいります!
ご依頼から施工までの流れ


インターホン工事作業風景
ヴェリアス作業員の丁寧且つ、スピーディーな作業風景を動画でご確認ください!
清潔感、安心感のある対応

インターホン工事は室内での作業があります。作業員は清潔感のある服装、気持ちの良い挨拶を心掛けるのはもちろんのこと、作業時にはインターホン周りをしっかりと養生し、施工完了後には周辺の清掃を行います。
これまで数々の工事を行っておりますので、下のボタンをクリックしてご覧ください。


災害事故を未然に防止するための設備を法律に基づいて施工し、安心できる環境づくりのお手伝いをしています。
自動火災報知設備

火災により発生する熱・煙または炎を、火災発生の初期段階で感知器が作動し、火災の発生区域を受信機に表示するとともに警報を発して、建物内の人々に知らせる設備です。同時に受信機は火災の発生および発生場所を管理者や消防機関に通知するシステムになっておりスムーズな避難や初期消火活動を可能にしてくれます。
消防設備工事の必要性

消防設備工事は建物に必要なさまざまな工事の中でも特に重要です。万一の火災発生において、人々の命や財産等を守るものですから当然と言えるでしょう。消防設備や避難器具等が確実に使用できる状態を保持しておくのは、建物の所有者や管理者の責任となります。消防施設工事でお困りの際はお気軽にご相談ください。

インターホン工事で防犯を強化したり、LED工事で消費電力の削減、快適な環境を整え便利で安心できる暮らしを支えます。
主な工事内容
- セキュリティインターホン
- TV共同視聴設備
- LED照明
- 防犯カメラ
- 電気錠設備
- ナースコール
- 業務放送設備
- その他電気設備、空調設備工事など







